kodaainext’s blog

2018年もカッコよくなるのが抱負の29歳男のブログ

7月3週目 ブログ垢始めました

ブログ書くのに特化したツイッターアカウントを作ってみました。

あさむし(@asamushi0817)さん | Twitter

 

そしてこれがブログ。
asamushi.hatenablog.com

 

週一回の日記ブログはこれまでと同様に続けていくが、↑のブログは真面目にアフィリエイト報酬を狙ったブログをつけてみたいと思う。

とはいえ、普段考えていることをより具体的に書いているだけなので、煽り記事などは書く気はないし、基本的にはこのブログの延長上の立ち位置である。

なるべく役に立つことを書こうと思っているので、一人でも読者が増えてくれると嬉しいなぁ。

 

まずは1円を稼ぐ仕組みを作りたい。目標は大きく、年100万円の収入を目指す。

(あくまで目標ね)

7月2週目 久しぶりのスタジオ練習

ライブでやる曲がある程度演奏できるようになったので、3か月ぶりにスタジオ練習をしてみた。

生音で弾き語るのと、ミキサーを通した時の聞こえ方のチェックのために1時間だけ練習したが、やはりマイクへの声の通し方など今になって気づくことが多くて、短い時間だったがかなり有意義な練習をすることができた。

 

慣れないギターのフレーズを弾きながら歌うと第一声で脱力ができていなかったり、マイクとの距離を意識できなかったりして、歌がいい感じに聞こえなかったりとまだまだ改善の余地がありそうだった。

残り3週間を切ったので、悔いがないよう精いっぱい練習しようと思う。

 

声つながりで、趣味でやっている実況動画の声についても、1年前とだいぶ雰囲気が違っていることに気が付いた。

最近はノベルゲームの朗読をしていて噛みまくっているのだが、昔に比べるとハキハキと喋れているし、いくらか成長できているようだ。

とはいえ、「サ行」の発声が特に苦手なことに気が付き、先週から早口言葉を練習してみたりしているが、「すし」などの簡単な言葉ですらキッチリ発音できていないので、そもそもの発声の仕方に問題があるのかもしれない。

他にも「なのだ」を「なのら」と発声してしまったり、どうにも舌足らず感が拭えないのだが、ゆっくりはっきりと話すのを意識すればいくらかマシになるのも分かったので、滑舌ももっと良くできるように練習していこうと思う。

7月1週目 ゼノブレイド2クリアとアコギの練習

のんびりやると言っていたゼノブレイド2だが、土曜日と日曜日で終盤を駆け抜けて、一気にクリアしてしまった。

寄り道をそこそこしてプレイ時間は88時間。ちょうど3週間でクリアしたので、平均4時間ほど遊んでいたらしい…

睡眠不足になるほど面白いゲームだった。

 

王道をド真ん中で行きつつ、ゼノシリーズらしいSF要素、そしてボーイミーツガール。

後半のムービーが多かったのは少し気になったが、個人的には1本の大作アニメ映画を見ているぐらいの面白さだったので、最後まで一気に遊べてしまった。

探索要素もやり込み要素もボリューム十分で、まだまだ見たいイベントや追加シナリオがたくさんあるので、しばらくは遊べそうだ。

 

ゲームに時間を取られすぎてアコギの練習時間を削ってしまっていたが、土曜日は空いた時間で3時間ほど弾き語りの練習をした。

なかなか大声で歌う練習はできないのだが、この日は父親の会社の送別会の送り迎えをお願いされたため、帰るのも面倒だったので待っている間、近くの公園の駐車場に車を停めて、車の中で弾き語りの練習をした。

初めてカントリー風のストロークの曲をやろうと決めて、最初はリズムも歌もバラバラだったが、今回の練習でそこそこ形になったので、精度を上げて余裕をもってライブできるようにしたい。

ライブ前に一回はスタジオ練習を挟んでおきたいので、どこかで予定を入れとかなきゃな。

6月4週目 ゼノブレイド2が面白すぎる

先々週の日曜日に購入したゼノブレイド2だが、滅茶苦茶面白すぎてプレイ時間が70時間を突破してしまった。

ゲームクリアまであと20時間ほどだろうか。

寄り道も面白すぎて、やり込み要素を大半クリアするまで150時間は遊べそうだ。

それに加え、ダウンロードコンテンツで追加メインストーリーもあるようなので、ホント神ゲーだと思う。

 

自分の中で一番面白かったRPGとして幻想水滸伝2があるが、これは思い出補正がいっぱい加わっているだろうし、やり込んでも30時間ほどで終わってしまうゲームなので、ゼノブレイド2はボリュームと面白さのバランスがとんでもないゲームだなと改めて思う。

唯一欠点として、キャラクターがアニメ的で露出が多すぎるということがあるが、その割に性的な演出はほとんどないように思うし、何よりも男女共にキャラクターが可愛いくて魅力的なので、冒険するのがとても楽しい。

 

極上のファンタジーアニメ長編と、最高のJRPGが合体したようなゲームで、エンターテイメントとして妥協のない素晴らしい作品だと思う。

子供が産まれる前にプレイできてよかったと思う。

来月末には弾き語りのライブがあるので、そちらの方も頑張りつつクリアを目指していきたい。

 

6月3週目 あの花と「僕だけのスタンドバイミー」

dアニメに登録して見始めた「あの日見た花の名前を僕たちはまだ知らない」を一気に見終わらせてしまった。

冷静に見ればツッコミどころもいっぱいあるのかもしれないが、ノスタルジックな雰囲気とヒロインの天真爛漫さで全部許せてしまった。

最終話は仕事の休憩中に気になって見てしまったのだが、目がウルウルしてバレそうで恥ずかしかった。

 

7月にやる弾き語りライブの曲を決められていなかったが、「あの花」を見て最後の一曲を決めた。

KKさん(上北健)の「ぼくだけのスタンドバイミー」だ。

この曲の前編として「ぼくらのレットイットビー」があるのだが、こちらはボカロ曲で結構知っている人もいるんじゃないだろうか。

ぼくらのレットイットビーに対して、ぼくだけのスタンドバイミーはボカロ曲ではないから知名度も全く違うが、自分はこの曲が大好きで、夏だし、「あの花」を見たこのタイミングでやるしかないだろうと、セトリに入れた。

 

知名度がなさ過ぎて、youtubeでも弾き語っている人は全くいないし、楽譜なんてものもないので、コード進行は耳でコピーすることにした。

幸い、最近のスマホアプリはベースの音だけ強調できるものもあるので、コード進行のコピーについてはそれほど苦労はしなかった。

アルペジオのコピーまでは数ヶ月かけないとやれる気がしないが、いずれにしろアルペジオを弾きながら歌うのは無理なので、ストロークで表現できるように練習しようと思う。

6月2週目 散歩とゼノブレイド2とあの花

先週は仕事で大問題が発生して、とてもブログを書く余裕がなかった。

自分が問題を犯したわけじゃないのだが、このまま何事もなく鎮静化するか怪しいので気は引き締めておきたい。

 

先々週は八戸市にある種差海岸に散歩しに行った。

妻が妊娠して22週になり、適度に散歩したほうがいいとのことだったので、今まで行ったことのない場所に踏み入れた。

https://www.instagram.com/p/Bjjslv2nxHR/

今日は種差海岸でさんぽ!霧が濃かったけど、初夏の珍しい気象だそうで。帰りにポテト買ったうまい😋#種差海岸 #八戸市 #トレッキングに最高 #散歩

 

1時間半ほど散歩して、帰りにカフェのあるパーキングに寄って帰ってきた。

他県の観光地に負けないくらいきれいな場所だったので、落ち着いたころにまた来ようと思う。

 

最近はバンドをやっていたころよりも楽器に練習や歌の練習を頑張っているが、ちょっとした気分転換のために久しぶりにゲームを買った。

買おう買おうと思って遊ぶタイミングを見失っていたゼノブレイド2だ。

少し高い買い物だったが、無駄遣いを減らして何とかやりくりしていこうと思う。

昨日買って深夜に2時間ほど遊んだが、すでにめちゃくちゃ面白い。

100時間は楽しめるゲームなので、焦らずのんびりプレイしていこう。

 

あと、昨日TUTAYAに行ったときにDVDを借りようと思ったが、起動するまでが億劫だなと感じて、試しにdアニメに登録してみたら見たいアニメが見放題で、これからの生活が充実しそうだ。

こちらも前々から見たかった「あの日見た花の名前を僕たちはまだ知らない」を見ることができてとても満足している。

インプットが多くて音楽活動も捗るので、7月のライブに向けてどんどん楽しみつつ練習していきたい。

5月4週目 哲学

先週は忙しさにかまけてブログの更新を忘れていた。

バンドをやめてから気が抜けているんだろうか。

楽器の練習は以前よりも多くやっているが、明確な目標がなくなってしまっているのかもしれない。

 

https://www.instagram.com/p/BjUtQkZnL0J/

先週は数年ぶりに自己啓発本を買ってみた。

現代人のよくある悩みなどに対して、偉人たちの哲学を用いて問題にアプローチするための本だ。

個人的な悩みから社会的な問題まで、また、目標に到達するためのプロセスや考え方についても合理的で面白く書かれていて、だいぶ為になった。

特に、問題を細分化せよ。とか、目の前の欲求に負けず目標を達成するための考え方など、今の自分に足りないものもたくさん見つけることができた。

 

やりたいこと、これからの目標などたくさんあるが、課題や問題を細分化して、より明確に一歩一歩を認識していこうと思う。